Days on the Rove: Lifelog2010

Lifelog2010

2011/01/16

横浜三昧の一日

横浜三昧という割には3ヶ所のみ。
体調に自信がなくて、途中で断念。
本当は赤レンガ倉庫のアレとか象の鼻のアレとか横浜美術館とか中央図書館とか第一亭orセンターグリル(?)とか、もっと愉しむ予定だったのですが…(汗&涙)

とりあえず感想を

●グループ展「ヨコハマなう。」→HP
山手234番館[横浜市中区・山手]
入場無料

フォトブロガーを中心にした横浜の写真のグループ展(@suzucameraさん主催?)
横浜の見せ方っていろいろあるんだなと感心させられました。

いや、ホント写真を趣味と言っているくせに俺ハ何ヲヤッテイルノカ…

もう一度本気で写真と対峙しないとなぁ…

●特別展「モダン横濱案内-ブラリ、昭和はじめのハマの街-」
横浜都市発展記念館
入場料:¥300

●ときめきのイセザキ140年−盛り場からみる横浜庶民文化
横浜開港資料館
入場料:¥200

この二つの企画展はワンセット(正確には以前見学した『戦後横浜の復興を支えた文化人たち ─牧野勲をめぐる人々─』も三つでワンセットです)

横浜のモダニズムついていい勉強になりました。

覚書を幾つか

北林透馬と言う作家に興味。この方は牧野勲の際も出てきた方。一回小説を読んでみたいです。

画家小島一谿の絵葉書が超ステキ。
この方の略歴は…

小島一谿(1899~1974)岐阜市加納に生まれる。幼少の頃一家で横浜に転居。大正二年、川端絵画研究所洋画科に入学。日本画に転向し、大正五年、前田青邨に入門。 主に院展で活躍。

と言う事らしい。実際の絵や詳しい略歴も調べるつもり

モダン横浜(S11刊)と言う雑誌の存在!

『横浜の夜』という戦前のカフェー・ダンスホール案内雑誌!

野沢屋の広告、カタログがモダニズム溢れるデザインでステキだった。デザインしたのは誰なんだろう?野沢屋広告部的なものか、知られたデザイナーがいたのか?

大和屋シャツ店の展開ぶりが目に付いた。GPS地上絵師さんはこの事知っているのかなぁ?(笑)

右胸にポケットのついたスーツが展示(当時の物らしい)。右胸(のみ)にポケットがつくジャケットってあるのか?生地はなかなか綺麗なもの。仕立ても悪くない感じだけど…?

…などなど。会期末(1/30)までにもう一度行ってじっくり観たいですね…

| 猫綱 | | Exhibition感想 Lifelog2010 | Comment (0) | TrackBack (0)

2010/12/31

ちいさな準備

新年を迎えるちいさな準備

年の瀬を迎えました。

ブログも低空飛行状態が続いていますが、何とか続けてこれました。
これも御訪問いただく皆さまのおかげです。ありがとうございます。

来年も『愉しみ続けることが大事』の精神で『道楽を愉しく真剣に』やっていこうと思います。

よい年の瀬をお迎えくださいませ。

| 猫綱 | | Lifelog2010 | Comment (0)

2010/12/30

U字Y字?

ヘッドホンの話です。

分岐部からイヤホンへのコードの長さが等しいものをY字、首の後ろにコードを回すように長さが不ぞろいのものをU字というらしい(J字な気もするけれど)。

自分が使用感から言えば圧倒的にU字のもの方が使いやすい。

  • コードが首回りでブラつかない。(良くコードを引っかけるので←自分が鈍くさい故)
  • 一時的にイヤホンを外しておく事が可能。(一時的な会話の際に便利)
  • 耳にイヤホンの重さが掛からないので、耳への負担が少ない

などなど、メリットはあるのですが、最近どうもU字型のヘッドホンがすくない。
良く購入するSONYの製品でも現在は一種類のみ。他の家電メーカーでは全滅状態。オーディオ専業メーカーでも最近は…です。

思い返してみれば、iPodの登場以降にY字の物が主になったような気がします。
これ↓のイメージって…

…強いですよね。

まあ、U字型の場合(人によっては)右回り、左回りの好み(利き腕と関係する?)をおっしゃる方もいそうですし、コスト面でU字は不利なのでしょうなぁ。

現在使っているヘッドホン(黒のもの)はU字なので何とかなっていますが、困るのはiPhoneを導入したときの話になります。
マイク付のU字の物ってほとんどないのです(汗)

これはちょっと困ります(溜息)

あえてもう一度言います。

ヘッドホンはU字型のものの方が使いやすい。
少々高くてもいいのでU字型のものも用意して欲しい!

メーカー(アップルも、だ!)は一度再考していただきたい!

| 猫綱 | | Lifelog2010 | Comment (0)

2010/12/18

[企画展]戦後横浜の復興を支えた文化人たち-牧野勲をめぐる人々-

名称:戦後横浜の復興を支えた文化人たち-牧野勲をめぐる人々- HP
主催:横浜市史資料室
場所:横浜市中央図書館(日ノ出町駅)9:30~17:00
入場無料

見学日:2010/12/16

牧野勲は元新聞記者の酒場(ホースネック)の店主。
彼のまわりに文化人・地方政治家・地方財界人などが集まり様々な文化的活動を行なっていた。
その中心にいたのが牧野勲。

彼の名前は歌人・山崎方代の評伝(無用の達人 山崎方代)にわずかに触れられているだけだったので、今回の企画展までこれだけの人物である事を全く知らなかった。
彼の功績はみなと祭の復興や国際仮装行列のきっかけを作った事。

現代の横浜にも様々な文化的活動をする人は多いけれど、政財界とか文化人とかまで巻き込む人って、残念ながらいない。
そこまでできる人がいれば、面白くなるのだけれど…(他力本願すぎだな、反省)

今回の展示、一番興味深かったのは横浜時代の山崎方代の姿を写真で見られた事。
若い方代さんをみて何か感慨深かった。やはり(というか当然というか)蓬髪だったけれども(笑)

あれだけの横浜の文化に功績のある人なのに顕彰されていないんだよね。
牧野勲さんの顕彰…これもひとつの課題かな。

後ひとつ注意。展示会場が2ヶ所あるので注意!
ホールの他に市史資料室内にも展示があります。

| 猫綱 | | Exhibition感想 Lifelog2010 | Comment (0)

2010/12/17

黒い砂?(追記あり)

湘南に謎の黒い砂降る 県西部含め13自治体に

 十五日午前九時ごろ、神奈川県鎌倉市の住民から市に「車の屋根に黒い砂が積もっている」と連絡があった。県環境農政局が調べたところ、湘南地域から県西部まで広い範囲で黒い砂状の物質が飛散したことが分かった。
 県が顕微鏡で粒子を分析したところ、大きさは十分の一ミリ程度で、ガラスの原料になるケイ素がほとんどで、鉄やアルミニウムが少量含まれていた。自然の土砂に含まれている成分で、人体への影響はないという。
 横浜地方気象台によると、関連が疑われる黄砂や火山の噴火はなかった。工場事故も起きておらず、「どこから飛んできたのか全く分からない」と県担当者は首をひねる。
 黒い砂が確認されたのは鎌倉市、逗子市、茅ケ崎市、大磯町などの海沿いの市町のほか、県西部の中井町、開成町など十三の自治体に及んだ。県内では今年四月、北西部の山北町で黒い砂が降ったとの情報が県に寄せられたが、砂を採取できず、原因は分からなかった。
東京新聞

東京新聞の記事中にあった写真の撮影場所が拙宅の近く。
まさかと思い、エアコンの室外機の上を確認したところ…

それらしきものを発見!
ちょっと大きめの粒はおそらく黒土(植木の)なのですが、細かい粒はちょっと気になります。
この室外機は以前の大雨(日時失念。鎌倉で竜巻被害が遭った日)で雨に洗われて綺麗になっていたので、この粒はそれ以降のものと推察できます。
これが噂の黒い砂なのかなぁ?

ところで黒い砂の正体ですが、何なのでしょうね?
火山?なにかの燃えかす?
個人的にはふたご座流星群による流星塵ではないかと推察しています。
流星塵だったら浪漫があるのだけどなぁ…

この話題、続報あり次第にブログにしたいと思います。

追記2010/12/17

富士山の火山灰が巻き上げられたのではないか?との説が出てきています。(朝日新聞

追記2010/12/19

神奈川県立生命の星・地球博物館にて詳細な分析を行なうようです(朝日新聞

追記2011/01/03

昨年12/28の新聞に富士山の宝永噴火の火山灰と一致との記事がありました。(朝日新聞
これで確定でしょうか。
それにしても富士山の強風で舞い揚げられた火山灰が横浜まで…驚きです。

Continue reading "黒い砂?(追記あり)"

| 猫綱 | | Lifelog2010 | Comment (0)

2010/11/17

Good-bye my iPod…


おつかれさま…

長く使ってきたiPod 20Gがとうとう昇天しました。
HDがいかれたようです。
いろいろリカバリしてみたのですが、どうにもならず…

このiPodは長きにわたり猫綱を支えてくれた一台です。
苦しいとき、悲しみに押しつぶされそうになっていたときにいつもそばにいてくれたのがこのiPodです。
だからそれだけに感慨深いものがあります。

最近は外出には小さなiPod shuffleを持ち歩き、バッテリーがへたり気味だったこのiPodは自宅のミニオーディオの音源として使っていました。

傷だらけですが、それもそれだけ持ち歩いたという事の勲章かなと。
動くことはないのですが、これからもそばに置いておこうと思います。

それにしてもデジタルなガジェットなのに、壊れると一抹の寂しさが漂うのはそのガジェットを使ってきた頃の自分の歴史を思い出すからなのでしょうね。
ジーンズにあたりがつくように、デジタル・ガジェットにもあたりがついていくんでしょうね。その傷のひとつひとつみたいに…

最後に。

ありがとうiPod、そしてお疲れさまiPod。

| 猫綱 | | Lifelog2010 | Comment (0)

2010/11/11

ひょうちゃんがいっぱい

古い引き出しの中に溢れてひょうちゃんがいっぱい

元ネタわかるかな?(笑)

ちなみにこんなページもありますね。
ひょうちゃん博物館

| 猫綱 | | Lifelog2010 | Comment (2)

2010/11/10

BOOK MARKER

読書好きという宿命

写真中央のブックマーカーはイタリア土産。
猫綱がまだ紅顔の美少年だった(笑)小学2年生の時のもの。
担任が急病で休暇中の間、担当してくれた臨時講師I先生からのプレゼント。
『猫綱(もちろん本名で)君は本が大好きだから…』とわざわざプレゼントしてくれたもの。
以来、プレゼントなので使わずに保管してきたものです。
ただ…ここ一年ぐらいかな?使うようになりました。
せっかくI先生が猫綱の読書好きを看破してプレゼントしてくれたもの。
読書に利用しなくては意味がない!と思うようになりました。
I先生も喜んでくれていると…思います。

追伸
PC不調の件ですが、いまもって不調のままです(汗)
とりあえずの応急処置で何とかなっていますが、新しいMacを買わなくてはダメかな…
ブログのほうは相変わらず不定期更新でいきますね。

| 猫綱 | | Lifelog2010 | Comment (0)

2010/11/01

マユミ


EOS KDN

嵐がくれた落とし文

昨日街路に落ちていた。木の実。
見上げると樹には鈴なりの実が!
なんという木か判らず、色々調べていて思い当たったのが『マユミ』。
もう少し冬になると実で木が花を咲かせたかのようになります。
この状態は花状になる途中。この後実が四裂して中から赤い実が出てきます。

というわけで古いアルバムから1枚。


二宮、吾妻山(1月中旬)

まるで花が咲いたかのようでしょ!

それにしても物事に気がつくこと、新しい事を知ることって楽しいですね。
またひとつ勉強になりました…

| 猫綱 | | Lifelog2010 | Comment (0)

2010/10/31

2010に見に行きたい映画・展覧会など一覧11月版(2010/11/24更新)

11月以降のものを備忘録的に。

*印が今回追加したもの。
★は特に行きたいもの。
◎は行ったもの(感想へのリンクは☞)。
白抜き(○、☆)は終了したもの。
日付と会場・場所のリンクは別のリンク(日付は特設リンクへ)。
終了日順

(更新履歴10/29,11/1,3,7,12,17,23,24,28)

美術館・ギャラリー

○佐藤雅彦ディレクション "これも自分と認めざるを得ない"展
7/16〜11/3
21_21 DESIGN SIGHT

☆仙崖 -禅とユーモア−
9/18〜11/3
出光美術館(東京・丸の内、帝劇ビル9F)

☆特別展 和田誠の仕事
9/11〜11/7
たばこと塩の博物館(渋谷区神南)

☆赤瀬川原平展 散歩の収穫+横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展
10/22〜11/7横浜市民ギャラリーあざみ野
(10/30、赤瀬川原平+南伸坊トークショー)

○第37回東京都写真展「東京の今」
11/3〜11/14RING CUBE(銀座、三愛ビル)

○DOGGY NEWS
11/13~11/20、ギャラリーフェブ(吉祥寺)

○河合寛次郎 生誕120年記念展
9/14〜11/23、日本民芸館

○Tomio Seike 「Untitled」
9/27〜11/27Blitz Gallery(目黒区下目黒)

○ジャコメッティと矢内原伊作
11/11〜11/27ギャラリ−412(渋谷区、表参道ヒルズ)

*●特別企画展「まなざしの記憶ー波郷の愛した下町」
11/10〜11/30砂町文化センター展示ホール

●ルーシー・リー展
10/9〜12/1MOA美術館(静岡、熱海)

●ラウル・デュフィ展
11/13〜12/1、ギャルリーためなが(銀座7丁目)

●プラティスラヴァ世界絵本原作展とチェコの人形劇展
10/5〜12/5千葉市美術館
(見逃し中の巡回展(町田?、平塚))

★PHOTOWALL EXHIBITION 2010/12/11展
12/11(!)、Space Turbo Gallery Tokyo(渋谷円山町)
@suzucameraさん参加のグループ展!)

*●幕末・明治の超絶技巧 世界を震撼させた金属工芸
10/20〜12/12住友コレクション泉屋博古館分館(東京・六本木)

●橋本平八と北園克衛展 異色の芸術家兄弟
10/23〜12/12世田谷美術館

●今森光彦写真展「地球いきものがたり」〜小さな生命に出逢う旅〜
11/6〜12/18キヤノンギャラリーS(港区港南)

●歌麿・写楽の仕掛け人 その名は蔦屋重三郎
11/3〜12/19サントリー美術館(港区六本木)

*●セーヌの流れに沿って〜印象派と日本人画家たちの旅〜
10/30〜12/23ブリジストン美術館(中央区京橋)

*●コレクション展『絵のなかに生きる』
11/23〜12/23根津美術館(渋谷区南青山)

●ドミニク・ペロー 都市というランドスケープ
10/23〜12/26東京オペラシティ・アートギャラリー(新宿区初台)

●土門拳展−室生寺
10/1〜11/30&12/1〜11/1/31フジフイルムスクエア写真歴史博物館(港区赤坂)

●スナップショットの魅力
12/11〜2/6、東京都写真美術館(東京・恵比寿)

*●小林礫斎 手のひらの中の美 〜技を極めた繊巧美術(ミニチュア)〜
11/20〜2/27たばこと塩の博物館(渋谷区神南)

★広瀬始親写真展 横浜ノスタルジア♯2(仮称)
11/7/27〜11/10/23(予定)、横浜開港資料館

博物館

○神奈川新聞社 創業120周年記念企画展「かながわの記憶 報道写真でたどる戦後史」
9/4〜11/3日本新聞博物館 (横浜情報文化センター、日本大通り駅)

○近世横浜 海岸部の新田開発
9/18〜11/3横浜市立歴史博物館

○アイヌ−美を求める心
9/18〜11/7川崎市市民ミュージアム

○森繁久彌展−人生はピンとキリだけ知ればいい−
9/13〜10/11&10/6〜11/14早稲田大学坪内博士記念演劇博物館(西早稲田)
(二期、part1が10/4から一週間延長)

○企画展「隅田川ー江戸が愛した風景」
9/22〜11/14江戸東京博物館

○「コンピューターの歴史」 ~そろばんからゲームまで~
11/5〜11/19東京農工大学科学博物館(東京、府中)

☆特別展「仏像のみかた」
9/2〜11/23神奈川県立金沢文庫(横浜・金沢)

☆救いのほとけ−観音と地蔵の美術
10/9〜10/31&11/2〜11/23町田市立国際版画美術館(原町田)
(二期)

○歌・映画・小説のなかの横浜港
10/9〜11/23横浜みなと博物館(横浜、みなとみらい)

○薬師如来と十二神将
10/16〜11/23鎌倉国宝館

●父からの贈りもの 森鴎外と娘たち
10/2〜11/26世田谷文学館(世田谷・芦花公園)

*●東海道と江戸時代の旅
11/13〜11/28横浜市歴史博物館(横浜、都筑区)

★鎌倉の映画人・小津安二郎監督の世界
9/30〜12/5鎌倉市川喜多映画記念館(鎌倉・雪の下)

●秋季企画展「受け継がれる祈りのかたち−六所神社神像特別公開−」
10/17〜12/5大磯町郷土資料館

●19世紀の日本と亜米利加−技術革新と近代外交の日々
9/18〜12/12横須賀市立自然・人文博物館(横須賀市・深田台)

★バウハウス・テイスト バウハウス・キッチン
9/28〜12/12パナソニック電工汐留ミュージアム(東京・汐留)

★日本の型染 小紋・中形・型友禅など
10/15〜12/18文化学園服飾博物館(渋谷区代々木)

*●浮世絵☆忠臣蔵
11/20〜12/19神奈川県立歴史博物館(横浜市中区)

●「おんな」立ち止まらない女性たち 写真展
11/13~12/26日本新聞博物館 (横浜情報文化センター、日本大通り駅)

●メディアとアート 明晰な幻
10/9〜1/16川崎市市民ミュージアム

●企画展「仏典大図解」
11/27〜1/16神奈川県立金沢文庫

★特別展「モダン横濱案内-ブラリ、昭和はじめのハマの街-」
9/18〜1/30、横浜都市発展記念館

★ときめきのイセザキ140年−盛り場からみる横浜庶民文化
10/27〜1/30、横浜開港資料館

●かながわの遺跡展2010—発掘された武家の古都鎌倉—
1/8〜2/13、神奈川県立歴史博物館

●特別展「運 慶-中世密教と鎌倉幕府-」
1/21〜3/6神奈川県立金沢文庫

★開館30周年記念 Part1 たまくすが見た157年−ペリー来航から横浜開港資料館まで−(仮称)
4/27〜7/24、横浜開港資料館

イベント・フェス・祭など

○横浜港シンボルタワー祭り
11/3
横浜港シンボルタワー(横浜、本牧)

☆ヒアシンスハウス夢まつり
11/3、埼玉県別所沼会館
(立原道造関連のイベント、HP記載見つけられず)

○INVITATION to OPEN YOKOHAMA 2010 -くわしくはヨコハマの街で-
9/10〜11/3、各地
(メタイベント、詳細はリンク先確認)

●チェコ絵本展示会+販売フェア「チェコを探しに・・・」
11/2〜12/2?Bibliothèque(東京、千駄ケ谷)

●湘南邸園文化祭 Shonan Teien Festival
9/1〜12/4
、湘南地区各地
(9市町村、23団体による41プログラムのメタイベント、プログラム詳細はこちら

●鎌倉芸術祭
9/18〜12/27、鎌倉各地
(メタイベント、詳細はリンク先確認)

●帆船日本丸 満船飾&総帆展帆
11/3、27(満艦飾)11/7(総帆展帆)、帆船日本丸(横浜、みなとみらい)

○CMフェスティバル2010東京 →HP
11/9,10、新宿ミラノ座

●横浜Y.Y.150円商店街 →HP
11/27,28、横浜市内商店街各所

*●東京スリバチ学会フィールドワーク下谷・根岸・鴬谷
12/4

●ヨコハマフォトフェスティバル プレイベント2011 →HP
2011/1/12〜1/16

●大磯市・古本波止場 →HP
毎月第三日曜8:00〜14:30、大磯港及び大磯周辺
(大磯港での市場イベントと各商店での限定メニュー、WSなど。一箱古本市も)

特別一般公開

○横浜市長公舎一般公開 →News
11/3、(横浜市西区老松町2)

●三渓園紅葉の古建築公開
11/27〜12/12、三渓園(横浜市中区本牧)
(重要文化財 天授院・旧天瑞寺寿塔覆堂・旧東慶寺仏殿)

●神奈川県庁本庁舎特別見学
12/19
通常公開されている屋上のほかに知事室・貴賓室などを公開

★旧モーガン邸お試し庭園公開
11/8,12/8、藤沢市大鋸 →HP

講演会

*●深川エリアの建築とマップつくりの楽しみ〜大島健二氏
11/27深川東京モダン館

映画

★アルゼンチンタンゴ 伝説のマエストロたち →HP
11/30〜、港南台シネサロン

○森崎書店の日々 →HP
10/23〜11/19、神保町シアター
10/23〜、シネセゾン渋谷

☆幻風景 →HP
9/23〜11/3、鎌倉市内各所
(無料上映、日程場所はHPで確認)

ライブ・コンサート

TV

☆美の壷<横浜>
11/19&26、NHK教育22:00〜 [視聴]

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