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2020年4月

2020/04/30

Exhibition覚書20-5

5月以降のものを備忘録的に。(最終更新5.26/更新記録4.29、5.1、26)

あくまで自分が興味のあるものの備忘録。
新型コロナウイルスの影響で中止・延期だらけ。それでも記録は付けておく。

○見学必須
△見学するかな?
●記録として。(場合によっては行く)
◎見学済

開催中、終了済は終了日順。開催前は開催日順。
'12/12よりジャンル分類を廃止。タグでカテゴリ分類を実施。(人文、自然、芸術、工学、トークイベントなど)

--会期終了--

●03.14〜05.17[人文]式場隆三郎:脳室反射鏡広島市現代美術館[広島市・比治山下])開始(3/17→3/14→3/20→4/12→5/17)*事実上終了 
●03.06〜05.19[工芸]組紐-ジグザグのマジック-(LIXILギャラリー大阪[大阪・大阪])巡回はなく大阪のみ?休館(3/6〜3/15→当面) *事実上終了
●03.05〜5.23[建築]江川式〟擬洋風建築-江川三郎八がつくった岡山・福島の風景-(LIXILギャラリー東京[東京・京橋])開始(3/16→4/2→当面)*事実上終了 
○04.18〜06.17[美術]川瀬巴水展平塚市美術館[神奈川・平塚])休館(4.18〜5.7)*中止
○04.25〜06.21[美術]明治錦絵×大正新版画-世界が愛した近代の木版画-神奈川県立歴史博物館[横浜・馬車道]
*中止

--会期中--

●04.01〜07.05[人文]明治・大正ハマの街 ―新市庁舎建設地・洲干島遺跡―横浜市歴史博物館[横浜・センター北])(開始4.13→5/7)
○12.20〜12.22[人文]今和次郎と雪調が作った文化展(雪の里情報館[山県・新庄])

--会期前--

○07.11〜09.13[美術]浮世絵風景画―広重・清親・巴水 三世代の眼町田市立国際版画美術館[東京・町田])
○07.17〜09.06[建築]開校100年 きたれ、バウハウス ━造形教育の基礎━(東京ステーションギャラリー[東京都・東京])*巡回展
○08.15[イベント]資料性博覧会13(中野サンプラザ13Fコスモホール[東京・中野]

○10.10〜11.19[人文]相模川流域のみほとけ(神奈川県立歴史博物館[横浜・馬車道])

ーー 映画 --

 

-- 未確認--

2020年の一箱古本市情報はこちらから確認できる

2020/04/02

2020年3月の読了本

今月は9冊。まあまあかな。




著者 :
朝日新聞出版
発売日 : 2020-03-02

暗渠マニアックのお二人の文章がなければ、AERAなんて買わないよなぁ。

 




著者 :
本の雑誌社
発売日 : 2020-03-11
坪内祐三追悼号。坪内さん、愛されていたんだなぁ。坪内さんいうところの「ぼくの伯父さん」になるには、ちょっと早死だったのだなぁ。もっともっと坪内節を読んでいたかった…。RIP

 

20代から坪内さんの本を読んでいたせいか、いろいろ思うところあり。
ユリイカからも追悼号がでるようなので、そちらも読みたい。

 




著者 : 吉川英治
青空文庫
発売日 : 2013-03-09

アレ?これをなんで読むことにしたのだったか?

 

 

小田原のレコード市にてサルトリイバラさんから購入。
観光文化史的に購入したのだが、古いカメラの広告に魅せられた。

 

 

前書と同日に小田原のOさんから。
相模川流域のあれこれをあまり知らないのね。俺。とりあえず、水郷田名と相模原のヤツボ(水場)は訪れてみたい

 

執筆者の熱量に圧倒される。自分の熱量を計って愕然とする。
個人的に、三木清の専門家のディレッタンティズム批判と、三田平凡寺と斎藤昌三間の趣味と研究論争に興味を持った。

 

在野研究的なものは追いかけていきたいテーマのひとつ。俺に欠けているのは金…ではなく、やり抜く意志なのだと。反省。

もとの単行本を再編集・追加したもの。改めて読むと、東京の街をもっと歩かねばと。

単行本は読書済み。電子版で改めて買い直したもの。

様々な達人たちがいて、さまざまな手法で、その学問を研究する。その手法なんて、対象と自分にあう方法でいいのだろうと。
晶文社の編集者中川六平さんの本。

2020/04/01

Exhibition覚書’20−4

4月以降のものを備忘録的に。(最終更新4.25)(更新記録4.1、17、19、25)

あくまで自分が興味のあるものの備忘録。
新型コロナウイルスの影響で中止・延期だらけ。それでも記録は付けておく。

○見学必須
△見学するかな?
●記録として。(場合によっては行く)
◎見学済

開催中、終了済は終了日順。開催前は開催日順。
'12/12よりジャンル分類を廃止。タグでカテゴリ分類を実施。(人文、自然、芸術、工学、トークイベントなど)

--会期終了--

○04.04[一箱古本市]横須賀ブックミュージアム(横須賀市自然・人文博物館[横須賀・横須賀中央])中止
○01.18〜04.12[人文]近代横浜を掘る―洲干島からひろがる都市のすがた―(横浜都市発展記念館[横浜・日本大通り])休館(2 .29〜3.16)→3.31→04.12 
▲01.25〜04.25[人文]中国陶磁~青磁・白磁への憧れ~(鎌倉歴史文化交流館[鎌倉市・鎌倉])休館(2.28〜3.16→3/31→04.24) *事実上終了
●03.14〜05.17[人文]式場隆三郎:脳室反射鏡広島市現代美術館[広島市・比治山下])開始(3/17→3/14→3/20→4/12→5/17)*事実上終了 
○04.25〜06.21[美術]明治錦絵×大正新版画-世界が愛した近代の木版画-神奈川県立歴史博物館[横浜・馬車道]*中止

--会期中--

●03.06〜05.19[工芸]組紐-ジグザグのマジック-(LIXILギャラリー大阪[大阪・大阪])巡回はなく大阪のみ?休館(3/6〜3/15→当面) 
●03.05〜5.23[建築]江川式〟擬洋風建築-江川三郎八がつくった岡山・福島の風景-(LIXILギャラリー東京[東京・京橋])開始(3/16→4/2→当面)
○04.18〜06.17[美術]川瀬巴水展平塚市美術館[神奈川・平塚])休館(4.18〜5.7)
●04.01〜07.05[人文]明治・大正ハマの街 ―新市庁舎建設地・洲干島遺跡―横浜市歴史博物館[横浜・センター北])(開始4.13→5/7)


--会期前--

○07.11〜09.13[美術]浮世絵風景画―広重・清親・巴水 三世代の眼町田市立国際版画美術館[東京・町田])
○10.10〜11.19[人文]相模川流域のみほとけ(神奈川県立歴史博物館[横浜・馬車道])

ーー 映画 --

 

-- 未確認--

2020年の一箱古本市情報はこちらから確認できる

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