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2012年4月

2012/04/27

exhibition覚書'12/05

5月以降のものを備忘録的に。
(最終更新5/22)(更新記録4/26,5/10,21,22)

(開催中止・変更となっている可能性が考えられます。各イベントの開催状況についてはスペースへ直接ご確認下さい)
(リンク切れになっている可能性があります)

○必須(見学する予定)
◎見学済(感想は☞から)。
開催中、終了済は終了日順。開催前は開催日順。

アート・デザイン・写真

●3/6〜5/6、フェリーチェ・ベアトの東洋東京都写真美術館[東京・恵比寿])
○3/6〜5/6、幻のモダニスト 写真家堀野正雄の世界東京都写真美術館[東京・恵比寿])
○4/28〜5/6、犬猫時間5美容室charge[逗子])(ブログでお世話になっている @makudeco さんと @inumaruco さんの写真展。葉山芸術祭参加)
●3/24〜5/13、生誕100年記念写真展 ロベール・ドアノー東京都写真美術館[東京・恵比寿])

○5/19〜5/25、にゃー展#02artmania cafe gallery yokohama[横浜・野毛])
●4/6〜5/27、KaTaGaMi Style三菱一号館美術館[東京・丸の内])
●4/4〜6/9、「大正の記憶 絵葉書の時代」展学習院大学史料館[東京・目白/雑司ヶ谷])
●4/4〜6/10、シャルロット・ペリアンと日本目黒区美術館[東京・目黒駅])
●4/7〜6/10、石元泰博 写真展 -桂離宮 1953、1954神奈川県立近代美術館鎌倉館[鎌倉・鎌倉駅])
○4/28〜6/24、野口久光 シネマグラフィックス― 黄金期のヨーロッパ映画ポスター展(うらわ美術館[埼玉・浦和駅])
○4/27〜6/26、報道写真とデザインの父 名取洋之助 日本工房と名取学校日比谷図書文化館(旧都立日比谷図書館)[東京・日比谷])

○6/2〜6/10、花と器のハーモニー 2012 in 旧柳下邸根岸なつかし公園旧柳下邸[横浜・根岸駅])
○6/9~7/22、生誕100年 松本竣介展(神奈川県立近代美術館 葉山[葉山町])
○6/21〜7/22、なつとぶぅとちび(kamakura24sekki[鎌倉駅])@inumarucoさんの写真展

歴史・民俗・都市・自然系

●2/21〜5/6、ザ・タワー~都市と塔のものがたり(江戸東京博物館[東京・両国駅])

●4/12〜6/3、金澤八景いま昔(神奈川県立金沢文庫[横浜市・金沢文庫])
○5/14〜6/10、『続編 東京の微地形模型』展(南洋堂書店[東京・神保町])※14:00-19:00
○4/21〜6/27、ヨコハマ・ヨコスカ ストーリー -二つの港町の戦後文化-(神奈川県立歴史博物館[横浜・馬車道])
○4/21〜7/16、横浜の海 七面相(幕末・明治編)展(横浜開港資料館[横浜・日本大通り])
○4/21〜7/16、横浜の海 七面相(大正・昭和編)展(横浜都市発展記念館[横浜・日本大通り])

映画

●4/28〜5/6、逗子海岸映画祭2012(行くなら5/4)

○5/26〜、ミッドナイト・イン・パリ109シネマズ湘南など)

その他(フェス・イベント・コンサート・舞台・祭・講演会・TVなど)

●4/21〜4/30、第7回鎌倉路地フェスタ(関連イベント:『鎌倉路地のくらしとデザイン』 —鎌倉の路地のくらし・生活のなかのデザイン—
○4/28、東京スリバチ学会フィールドワーク(生麦・子安!)
●4/28〜4/29、第38回 野毛大道芸
○4/28〜5/6、 第2回大磯芸術祭
●5/12、OPEN YOKOHAMA トークカフェ 2012(県立青少年センター[横浜・桜木町])
●4/21〜5/13、葉山芸術祭
○5/16〜5/17、第2回ふじさわちょい呑みフェスティバル(藤沢駅周辺)
○5/20、金環日食

○5/25、東京スリバチ学会フィールドワーク
○5/26、旧近藤邸 初夏の見学会2012(藤沢市民文化会館前庭[藤沢・藤沢駅])
●5/27、第七回鎌人いち場(鎌倉海浜公園由比ヶ浜地区[鎌倉市])
●6/1〜6/2、第31回横浜開港祭
○6/1〜6/10、第1回茅ヶ崎映画祭(6/3に僕らのミライへ逆回転の上映あり)
○6/6、金星の太陽面通過
○6/10、ブックイベント『一箱古本市』([鎌倉])(ボランティアスタッフとして参加予定)
○6/16、路上観察散歩(東京)
○6/21〜6/23、G空間EXPO(パシフィコ横浜[横浜・みなとみらい駅])
○6/30、東京スリバチ学会フィールドワーク
○7/1、第四回 横浜大試飲会(横浜マリンタワー3階大ホール[横浜・元町中華街])

毎月開催

●(毎月第三土曜日)夜のフリーマーケットドッキリヤミ市場(六角橋)→HP
●(毎月第三日曜8:00〜14:30)大磯市・古本波止場 →HP
●(毎月最終日曜日)月イチ朝イチ(藤沢・辻堂)→HP

[企画展]ル・コルビュジエと大西洋(4/21)

展覧会名:ル・コルビュジエと大西洋
場所:ギャルリー・タイセイ[横浜・伊勢佐木長者町]
会期:11/10〜4/21
入場料:無料
見学日:4/21(またしても最終日w)
図録:なし

大成建設のギャラリーでの企画展。
ヨコハマに大成建設のギャラリーがあるのが不思議。しかもコルビュジエ専門。

すごい深い展示というわけではないけれど、興味深い展示だった。

メモ
アルカション湾の浜小屋の構造とピロティの類似。
ユニテ・ダビタシオンの発想の原点となった大西洋航路の客船(日本郵船歴史博物館でも同じような企画展あり)

2012/04/09

猫綱版横濱百景之五 大通夜雨

Untitled
横浜市中区・日本大通、RICOH PX

2012/04/08

猫綱版横濱百景之四 大岡川桜花

Untitled
横浜市中区・長者橋(大岡川)、RICOH PX

ここ数年、自分にとっての桜の聖地。今年もまた、訪れた。
桜花繚乱。

2012/04/07

[写真展]4/1鈴木知子 写真展 「native of Yokohama」と人とのつながり

展覧会名:鈴木知子 写真展 「native of Yokohama」
場所:山手111番館
会期:3/31〜4/3
入場料:無料
見学日:4/1
図録:なし

ブログとTwitterで(一方的に)お世話になっている鈴木知子さん@suzucamera)の写真展。
本職の方ですが、ブログ主に横浜のスナップを中心に掲載なさっています。
今回の写真展も横浜のスナップが中心。でも、これが素晴らしい。
僕ら横浜人が当たり前に見て、見過ごしている風景の中から『これぞ横浜!』という風景を切り出してくる。その感性に惚れてしまってます。(俺も見習いたい…そして横浜系のイベントに鈴木さんをお誘いしたい…)

他の場所でゆっくりとし過ぎたため、会場にいる時間は短く(失礼!)それが残念。鈴木さんともゆっくりお話ししたかったなぁ…

(しかも、この記事に写真がないのはカメラを忘れて出かけたせいですw。何やってるんだか…)

それにしてもこの日に出会った方々との出会いと繋がりは、面白かった。(詳しくは書きませんw)
人との出会い、人とのつながりは大切にしたいと改めで感じました。

〆はえの木亭でのお茶と叶屋での飲み。良き一日でした。

2012/04/04

[企画展]4/1籾山艦船模型製作所の世界 — 幻のモデルメーカーが残した商船模型

展覧会名:籾山艦船模型製作所の世界 — 幻のモデルメーカーが残した商船模型(LINK
場所:日本郵船歴史博物館[横浜・馬車道]
会期:12/4〜4/1
入場料:¥400(常設展込み、氷川丸との共通入場券は¥500)
見学日:4/1(いつものように最終日w)
図録:なし

本来は造船所が船主へ、船のイメージを具体的に伝えるために造ったビルダーズモデルが発祥。そのうち広報や宣伝目的に船主自ら作成を発注するようになったものが、今回の展示品(オーナーズモデル)である。

それにしても美しい。ただの模型ではなく美術工芸品のように見えてしまうほどの出来。今はそこまでの細かい物は造られなく(造れなく?)なっているそうで、残念(船の建造数と製作コストを考えるとペイしないのかもな)。

今回展示されていないもので現存している籾山艦船模型製作所製の紹介もあって、交通博物館からの流れで鉄道博物館にもいくつか模型が有る模様(ただし未公開)。中には稚内〜樺太連絡船(亜庭連絡船)なんてものも!そうか、そういう航路もあったのね…

見学者は艦船オタ、模型オタっぽいのばっかり。一部ミリオタ(図上演習用の模型をガン見していた)がいたぐらい。自分みたいなのは…少なかった様に感じたかな。

一部は常設展でも展示されているので是非ご覧あれ。その美しさに惚れてしまうよ。

手ぬぐい


iPhone4

某企画展のグッズとして販売された、横浜市電方向幕手ぬぐい。¥500也。
さすがに頭に巻く勇気はありませんが(笑)
(二つ買ったのは内緒ですが…)

2012/04/03

[企画展]3/25今和次郎 採集講義

展覧会名:今和次郎 採集講義展
場所: パナソニック汐留ミュージアム[東京・汐留]
会期:1/14〜3/25
入場料:¥500(ミューぽん利用で¥400)
見学日:3/25(またしても最終日)
図録:今和次郎 採集講義 (未購入、別途購入予定)

考現学の創始者の一人、今和次郎の大規模な企画展。
民家調査、考現学、彼の作ったデザイン(図案、建築、震災後のバラック装飾社)、教育普及活動など、様々な活動の記録が一堂に会した回顧展でした。

圧倒されたのが、その執拗なアーカイブの力。(3/24のトークセッションともリンクするけれど)どんなに馬鹿馬鹿しいことだろうと、継続して蓄積すれば、その中の小さな差異から見えてくるものは必ずある。記録をとるならトコトン取り続けなくてはダメだということが見えてきた気がする。
やり続けること、そして面白がることを自分のポリシーとしたいと深く感じた次第。
二つのイベント(もしかすると山崎亮講演会も含むかも)で感じたことを、自身の実践していることや参加していることにどう活かすかが課題。ただ熱くなりすぎると空回りして爆発する傾向が、俺は多分にあるので注意しながらやることが大切。(高校時代の友人辺りなら、そこいらのことはよくご存知のことと)

展示物で気になったものをいくつか
Y.T.邸設計図。新宿区内に作られた極小住宅の設計図。(これって現存するのかな?)コンパクトで独り者〜夫婦なら今でも十分に通用しそう。俺も三崎に別邸として建てたい…なんて(笑)

石黒忠篤出張別邸なるものの設計図。最近読んだ民俗学の本で石黒忠篤の名前を知った所だったので、頭の中でリンクがつながった瞬間だった。

キリがないので(マジノ線や蟻の歩き方、郷倉とか)この二つだけに収めておく。
図録も必ず購入して、楽しむ予定。

2012/04/02

3/24 トークセッション《考古学×スナック×建築:立石から考えるアーカイヴの形》@京成立石駅地下通路

展覧会名:トークセッション(※予約制)LINk
 《考古学×スナック×建築:立石から考えるアーカイヴの形》
 ゲストスピーカー:
 谷口榮氏(葛飾区郷土と天文の博物館 学芸員)
 都築響一氏(編集者)
 中谷礼仁氏(建築史/早稲田大学准教授)
場所: 京成立石駅地下通路(!)
会期:2012/3/24 13:00~15:00
入場料:無料(予約制)

展示に参加なさっているかつしかけいた(@ktsksketch)さんのお誘いで参加。

なかなか刺激的だったのだが、いかんせん地下通路、当日は急な雨。ということで座骨神経痛を発症しちゃいました(笑)

以下ツイート・メモより

町には街の個性がある
いつまでもあると思うなスナック街
一見さんが常連さんの始まり
モツ焼き考現学だ!
アーカイブは公共だけのものではない
フットワークこそアーカイブ
足と少々の金(笑)

内容についての感想は翌日にみた今和次郎展と一緒に(そちらの記事で)。

トークは非常に熱く、寒さも忘れるぐらいのものでした。
特に谷口さんの葛飾におけるもつ焼・ハイボール文化の研究が非常に面白かった。本職は考古学なのに自分の趣味を無理やり考古学(というか考現学かな?)でアーカイブしているという…。
もつ焼についての本も出るらしいので、ちょっと期待(笑)

トークセッション前に立石の街も軽く探訪してみましたが、なかなかの街並み。
今度横浜者を連れてフィールドワークしてきます(もちろん呑みもあるでよ!)
フォトジェニックでもあるのでカメラも必須ですかね…

3/23 山崎亮講演会『コミュニティデザイン〜人がつながるしくみをつくる』@神奈川芸術劇場

名:山崎亮講演会『コミュニティデザイン〜人がつながるしくみをつくる』
場所: 神奈川芸術劇場
会期:2012/3/23
入場料:無料

多少俺自身の場違い感はありましたが、山崎亮さんのお話は熱くかつ、アイデアに溢れていました。お話を聴いて、これから自分が何をできるのかをしっかりと考えていこうと思います。

以下メモより抜粋

デザインとマネジメントの両立
公共空間を使いこなす
デザインをし過ぎない
市民の力をどれだけ信じるか
利用者と管理者以外のキャストという存在(ただしアマチュア)
地縁型コミュニティからテーマ型コミュニティへの移行
キャスト以外にレポーターというシステム(マルヤガーデンズの事例)

自分のツイートより

2012/04/01

exhibition覚書'12/04

3月以降のものを備忘録的に。
(最終更新4/25)(更新記録4/1,3,7,11,14,15,21,25)

(開催中止・変更となっている可能性が考えられます。各イベントの開催状況についてはスペースへ直接ご確認下さい)
(リンク切れになっている可能性があります)

○必須(見学する予定)
◎見学済(感想は☞から)。
開催中、終了済は終了日順。開催前は開催日順。

アート・デザイン・写真

◎12/4〜4/1、籾山艦船模型製作所の世界(日本郵船歴史博物館[横浜・馬車道])
◎3/31〜4/3、鈴木知子(@suzucamera)写真展「native of Yokohama」(山手111番館[横浜・元町中華街])cf.

●4/2〜4/27、チェコスロヴァキア時代の日本の映画ポスター展チェコセンター[東京・広尾])
●4/20〜4/30、ヨシダユキヒロ東京巡回個展「カスミノミチノリ」knulpAA stockyard[東京・石神井公園])
●3/6〜5/6、フェリーチェ・ベアトの東洋東京都写真美術館[東京・恵比寿])
○3/6〜5/6、幻のモダニスト 写真家堀野正雄の世界東京都写真美術館[東京・恵比寿])
●3/24〜5/13、生誕100年記念写真展 ロベール・ドアノー東京都写真美術館[東京・恵比寿])
●4/6〜5/37、KaTaGaMi Style三菱一号館美術館[東京・丸の内])
●4/4〜6/10、シャルロット・ペリアンと日本目黒区美術館[東京・目黒駅])

○4/27〜6/26、報道写真とデザインの父 名取洋之助 日本工房と名取学校日比谷図書文化館(旧都立日比谷図書館)[東京・日比谷])
○4/28〜5/6、犬猫時間5美容室charge[逗子])(ブログでお世話になっている @makudeco さんと @inumaruco さんの写真展。葉山芸術祭参加)

歴史・民俗・都市・自然系

1/28〜4/1、横浜にチンチン電車が走った時代 ~まちの主役! 路面電車横浜都市発展記念館[横浜・日本大通])
●2/9〜4/8、鎌倉めぐり(神奈川県立金沢文庫[横浜・金沢文庫駅])
○2/11〜4/8、都市から郊外へ 1930年代の東京世田谷文学館[東京・芦花公園])
○2/11〜4/8、企画展「横浜港と生糸貿易」(横浜みなと博物館[横浜・みなとみらい])
●2/1〜4/15、下岡蓮杖開業150周年 フォトスタジオの聖地・横浜 - 1860's~1960's -(横浜開港資料館[横浜・日本大通])
◎11/10〜4/21、ル・コルビュジエと大西洋(ギャルリー・タイセイ[横浜・伊勢佐木長者町])

●2/21〜5/6、ザ・タワー~都市と塔のものがたり(江戸東京博物館[東京・両国駅])
○4/12〜6/3、金澤八景いま昔(神奈川県立金沢文庫[横浜市・金沢文庫])
○4/21〜6/27、ヨコハマ・ヨコスカ ストーリー -二つの港町の戦後文化-(神奈川県立歴史博物館[横浜・馬車道])
○4/21〜7/16、横浜の海 七面相(幕末・明治編)展(横浜開港資料館[横浜・日本大通り])
○4/21〜7/16、横浜の海 七面相(大正・昭和編)展(横浜都市発展記念館[横浜・日本大通り])

映画

○3/24〜4/6ほかいびと 伊那の井月(ポレポレ東中野[東京・東中野駅])

●4/28〜5/6、逗子海岸映画祭2012(行くなら5/4)

その他(フェス・イベント・コンサート・舞台・祭・講演会・TVなど)

○4/20、ヨコハマツイッターナイトフィーバーVOL.3
●4/21〜4/22、ヨコハマ大道芸
●4/21〜4/22、吉田町ストリート・フェスティバル

●4/21〜4/30、第7回鎌倉路地フェスタ(関連イベント:『鎌倉路地のくらしとデザイン』 —鎌倉の路地のくらし・生活のなかのデザイン—
●4/21〜5/13、葉山芸術祭

○4/28、東京スリバチ学会フィールドワーク(生麦・子安!)
●4/28〜4/29、第38回 野毛大道芸
○4/28〜5/6、 第2回大磯芸術祭
●5/12、OPEN YOKOHAMA トークカフェ 2012(県立青少年センター[横浜・桜木町])
○5/25、東京スリバチ学会フィールドワーク
●5/27、第七回鎌人いち場(鎌倉海浜公園由比ヶ浜地区[鎌倉市])
●6/1〜6/2、第31回横浜開港祭
○6/10、ブックイベント『一箱古本市』([鎌倉])(ボランティアスタッフとして参加予定)
○6/30、東京スリバチ学会フィールドワーク

毎月開催

●(毎月第三土曜日)夜のフリーマーケットドッキリヤミ市場(六角橋)→HP
●(毎月第三日曜8:00〜14:30)大磯市・古本波止場 →HP
●(毎月最終日曜日)月イチ朝イチ(藤沢・辻堂)→HP

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