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2011年2月

2011/02/26

exhibition覚書'11/03

3月以降のものを備忘録的に。
(最終更新3/25)(2/26、3/1,4,6,9,10,22)

(東日本大震災の影響で変更の可能性あり、情報を確認して行動してください)

○必須(見学する予定)
◎見学済(感想は☞から)。
開催中、終了済は終了日順。開催前は開催日順。

アート・デザイン・写真

3/2〜3/15、増田彰久写真展「現存せず」 消えた西洋館(銀座ニコンサロン[東京・銀座])
3/4〜3/17、Michael Feather 写真展「静寂とカオス-東京」(エプソンイメージングギャラリーエプサイト[新宿・三井ビル])
2/24〜3/21、福富太郎コレクション 近代日本画に見る女性の美 鏑木清方と東西の美人画(そごう美術館[横浜])
○3/18〜3/23、「高崎に暮らしたブルーノタウト展」建築家の休日~建築・工芸・暮らし(高崎シティギャラリー第5・6展示室 [高崎市(高崎駅徒歩10分)])→PDF

1/8〜3/27、建築家 白井晟一 精神と空間(パナソニック汐留ミュージアム
1/29〜3/27、20世紀のポスター[タイポグラフィ]ーデザインの力・文字の力(東京都庭園美術館[東京・白金台])
3/1〜3/27、小林清親展(太田記念美術館[東京・原宿])
3/13〜 3/29、北斎生誕250年記念展覧会「北斎のバードアイ -ピーター・モースコレクションより」~東京スカイツリーより一足お先に絶景を楽しもう!~(すみだリバーサイドホールギャラリー[墨田・墨田区役所])
12/4〜4/3、船→建築 ル・コルビュジエが目指したもの(日本郵船歴史博物館、横浜)
2/10〜4/3、包む―日本の伝統パッケージ展(目黒区美術館[目黒区・中目黒])
●1/5〜4/13、広重の「名所江戸百景」と狩野派模写絵画(千秋文庫[東京・九段])
2/1〜5/8、店頭デザイン大解剖展(印刷博物館P&Pギャラリー[東京・飯田橋])
●3/19〜5/8、白洲正子 神と仏、自然への祈り(世田谷美術館[世田谷・砧公園])
3/19〜5/8、江戸の人物画 姿の美、力、奇(府中市美術館[府中市])

9/11〜11/19、愉快な家-西村伊作の建築 - Houses for Comfort(INAXギャラリー1[東京・銀座])
●9/17〜10/10、安野光雅の絵本展(そごう美術館[横浜])
●9/23〜12/24、トゥールーズ=ロートレック モーリス・ジョワイヤン・コレクション展(三菱一号館美術館[東京・丸の内])
10/6〜10/31、アール・デコの館―東京都庭園美術館建物公開― (東京都庭園美術館[東京・白金台])

歴史・民俗・都市・自然系

11/30〜3/6、企画展『路面電車の走る街 ~都市の交通と電気~』(電気の史料館[鶴見区江ケ崎])
1/21〜3/6、特別展「運慶-中世密教と鎌倉幕府-」(神奈川県立金沢文庫
2/2〜3/13、The Archives of the Planet 100年前の世界へ -アルベール・カーン平和への願い-(神奈川県立地球市民かながわプラザ[横浜・本郷台])
1/29〜3/21、ウズマキかわらけの謎を解く―都筑区・茅ヶ崎城跡と南関東の中世城館(横浜市歴史博物館[都筑区])
3/3〜3/21、建築・土木のある風景 絵で見る横浜のまち(横浜市民ギャラリー[横浜・関内])

○2/19〜4/10、横浜港を結ぶ交通—渡し船から臨港鉄道ができるまで—、(横浜みなと博物館
3/3〜5/21、にっぽんの客船 タイムトリップ 展(INAXギャラリー1[東京・銀座])

○4/9〜5/29、大昔のムラを掘る―三殿台遺跡発掘50年(横浜歴史博物館[横浜・都筑])
○4/27〜7/24、開館30周年記念 Part1 たまくすが見た157年−ペリー来航から横浜開港資料館まで−(仮称)(横浜開港資料館
○11/7/27〜11/10/23(予定)、広瀬始親写真展 横浜ノスタルジア♯2(仮称)(横浜開港資料館

映画

○2/26〜、英国王のスピーチ
○3/5〜3/11、森崎書店の日々下高井戸シネマ

○3/12〜4/8、落語物語東劇[東京・築地])

その他(イベント・コンサート・舞台・祭・講演会など)

3/10〜3/12、地図展「空から見た国際都市大田」(大田区産業プラザPIO[大田区蒲田])※主催日本地図センター→PDF
○3/10〜3/13、第14回フジサワ湘南・古書まつり(有隣堂藤沢店)
●3/20、港北ふるさと映画祭(港北区公会堂)→PDF
3/21、iPhone x CameraTalk プレゼンツ「Funny Funny CAMERA」(東京カルチャーカルチャー[東京・青海])

○3/26、東京スリバチ学会フィールドワーク・大崎・戸越・大井町のスリバチ
4/3、石川初×大竹昭子×都築響一トークショー「東京をフィールドワークする」(東京・青山ブックセンター本店)
●4/8、Trio Libertad 10th anniversary Special Live(横浜みなとみらいホール
●4/23、東京スリバチ学会フィールドワーク・駒場・池尻・三軒茶屋のスリバチ
○4/26、石川初・渡辺英徳・大山顕 マッピングナイト2(東京カルチャーカルチャー[東京・お台場])
●4/28〜5/5、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン(東京国際フォーラムロビー
●5/28、東京スリバチ学会フィールドワーク・特別編(下末吉か田端スペシャル)
6/12、地図地理検定
●6/25、東京スリバチ学会フィールドワーク・赤羽(『すりばちの底にあるというボタン』スペシャル)
●8/6〜11/6、横浜トリエンナーレ2011(横浜美術館、日本郵船海岸通倉庫周辺)→HP

毎月開催

●(毎月第三日曜8:00〜14:30)大磯市・古本波止場 →HP
●(毎月最終日曜日)月イチ朝イチ(藤沢・辻堂)→HP

2011/02/20

[企画展]幕末の探検家松浦武四郎と一畳敷

展覧会名:幕末の探検家松浦武四郎と一畳敷→HP
場所:INAXギャラリー
期間:12/2〜2/19
入場料:無料
見学日:2/19

ようやく最終日に行くことが出来た企画展。

松浦武四郎は幕末期の幕臣。北海道(当時は蝦夷地)の地理・民俗を調べた冒険家。『北海道』と名付けたのも彼。自分は山口昌男さんの著作を通して名前は知っていたので、この企画展の存在を知ってから是非に行きたかったもの。

最初にあげた地図は彼が探査し制作した北海道の地図。ケバ(毛羽?)描法という当時の最新の記述法を使った地図。これ美しいと思いません?写真だと色がくすんでいますが、実物はもっと綺麗。
地図愛好者はもっと評価しても良いんじゃないのかなぁ…

これだけではただあまり知られていない冒険家にすぎないけれど、彼の本領は冒険家だけにとどまらない。幕府瓦解後、(一時は新政府に出仕したこともあったけれど)市井に生きた彼は、好事家としての側面を見せるようになる。

中でも一番すごいのが一畳敷と言われる建物。わずか一畳の建物を建てるのに際し、各地の故事・由緒ある名所旧跡などの木片を勧進(!)して集めたこと。その数89。今回の企画展では実物大模型(写真貼付)を用意してあり、実際に中にはいることも出来るようになっていた。

勧進された木片も面白いのだけど、何よりこのスペースが面白い。『起きて半畳、寝て…』なんて言うけれども、このスペースが何より居心地が良い。住宅建築でも一時デッドスペースを使った狭い書斎が流行った時期があるけれど、何となくそれを思い出した。(呼び名があったのだけれど、失念。アジールみたいな感じの言葉…)
(追記2011/03/01、DENですね。ようやく思いだした)

ギャラリー階下のINAXブックギャラリーも超ステキ。その前をよく通ってはいたけれど、何かに入ったことはなく今回が初めて。自分好みの書店。欲しい本はたくさんあったけれど、我慢して今回はこの三冊。

今回の図録以外の二冊は以前より欲しかったもの。ようやく入手、デヘヘ。
じっくり読んでいくつもり。

企画展見学終了後、高輪台に移動、散歩して東京都庭園美術館で開催中の『20世紀のポスター[タイポグラフィ]』を見る予定だったが、急用発生につき離脱、ちと残念。

2011/02/08

[企画展]The Archives of the Planet 100年前の世界へ

●The Archives of the Planet 100年前の世界へ -アルベール・カーン平和への願い-→HP
神奈川県立地球市民かながわプラザ[横浜・本郷台](2/2〜3/13)
入場無料
見学日:2011/02/08

100年前のフランスの財界人、アルベール・カーンが世界各地にカメラマンを派遣し、その土地の生活、風俗、自然、建物を記録させたアーカイブの展示。

写真に収めさせた理由が『平和のためには、異なる民俗や文化を敬い相互に理解することが重要だ』というから恐れ入るばかりである。
(実際彼が組織した知的協力国際委員会がのちのユネスコになるので、その功績は計り知れないわけだ)

金持ちが学者を派遣〜なんて話を聴くと、民俗学者・宮本常一と財界人・渋沢敬三とのことを思いだしたのが、実際にカーンは渋沢敬三の祖父渋沢栄一と交友があり、先に挙げた知的協力国際委員会の日本支部長を務めていたりするので、宮本常一を支援したのもカーンの行動に感化されたのかもしれないと考えていたりする。

展示された写真は100年ほど昔の写真。大正天皇御大葬や第一次世界大戦の写真も多くあるけれども、アジアやアフリカの写真が特に素晴らしい。
生活感に溢れた日常の写真というのは残りにくいものだけれど、そういった物が記録されていたおかげで、その土地その時代の風景、文化、生活といったものが、くっきりとわれわれの目の前に現れてくるわけだ。

特に各地の民俗衣装のスタイルが面白くてならなかった。今はユニクロをはじめとするファストファッションの中に埋没しているけれども、民俗衣装こそその風土、民族、歴史のなかでそれぞれの機能性追求と、文化的美意識が働いた結果なわけであるから、それぞれが素晴らしいものであると感じさせられた。

当時の天然色写真についての展示も興味深かった。
オートクロームと言う方式だそうで、何色かに染めたジャガイモの澱粉(!)を不規則に感光板の上に散らし、それによって一枚の感光板に多色感光させるのだそうだ。
実際にはそれにクロッキーでシャープネスを掛けたり、彩色して彩度を上げているようなので、今のデジタル写真をたいして変わらないのかもしれないな(笑)

最後に横浜主義者(笑)として特筆すべきは、横浜の写真が二枚だけあったこと。
三渓園の写真と新山下地区の集合住宅(震災住宅なのかな?不明)の写真。新山下の写真は横浜の写真アーカイブに加えたくなるような写真でしたよ!

期間が長いのでもう一度訪れるつもり。

2011/02/05

[企画展]発掘された武家の古都 鎌倉

●発掘された武家の古都 鎌倉
神奈川県立歴史博物館(横浜・南仲通)
1.8〜2.13(見学日2.4)¥300
※2/19〜3/2 大和市つる舞の里歴史資料館、3/5〜3/13 鎌倉芸術館に巡回

鎌倉時代の発掘物を中心に紹介した企画展。

興味深かった物・事を幾つか

  • 青磁の美しさ!後期になるにつれて青磁の透明感が増すことも特筆。(すぐ気がつくレベル)
  • 手足を動かせる素朴な人形(簡易なマペット状)の存在。玩具なのかな…
  • こどもの祭事に使ったものらしい木製の刀、弓矢など。サムライの世界なんだなぁ〜

常設展では明治期の輸出用陶器、真葛焼の実物が見られたことが嬉しい。
NHK美の壷横浜編で取り上げられたもので、ちょっと興味があったのでなおさら。
一代目宮川香山と二代目宮川香山のそれぞれの作品が展示されている(場所は全く違うけれど)ので見比べるのも一興。

[企画展]船→建築 ル・コルビュジエがめざしたもの

●船→建築 ル・コルビュジエがめざしたもの
日本郵船歴史博物館(横浜・海岸通)
12.4〜4.3(見学日2.4)¥500

機能性を追求した大型船の様式が建築に取り入れられていたことを解説した企画展。

モダニズムやインターナショナル建築に興味のある自分には勉強になる企画展であった。

配られていた冊子がほぼ展示されていた説明、写真等が網羅されているのでありがたい。

気になったのはコルビュジエがリノベしたコンクリート船(!)についての展示。
もともと艀のように使われていたその船を救世軍の避難収容所に改装したとのこと。
さらに近年になって放置されていたその船をカフェーやギャラリーとして再リノベする計画もあるそうだ。

このことを知って、ふと思い出したのが横浜にあった艀(パージ船)を利用した簡易宿泊所(ただしグレー)。
いまさら簡易宿泊所として使うのはどうかと思うけれど、まちづくりの一環の中でパージ船を利用できないものかなぁなんて考えてみたり…
具現化するのは難しいのだろうけれど(越えなければいけない壁が多そうだ)

常設展もなかなかステキ。客船華やかな頃の物が多く展示してあるので結構愉しめた。

exhibition覚書'11/02

2月以降のものを備忘録的に。
(最終更新2/26)

○必須(見学する予定)
◎見学済(感想は☞から)。
開催中、終了済は終了日順。開催前は開催日順。

アート・デザイン・写真

12/22〜2/12、吉村和敏 写真展 MAGIC HOUR(キヤノンギャラリーS[東京・港区港南])
1/2〜2/13、追悼 人間国宝 三代徳田八十吉展〜煌めく色彩の世界〜(そごう美術館[横浜])
1/8〜2/13、特別展 墨宝 常盤山文庫名品展(根津美術館[東京・青山])
1/8〜2/13、栄木正敏のセラミック・デザイン - リズム&ウェーブ(東京国立近代美術館[東京・千代田区北の丸])
12.19〜2.14、「テオ・ヤンセン展~生命の創造~」物理と芸術が生み出した新しい可能性(日本科学未来舘[東京・江東区青海])
1/7〜2/20、幕末・明治の超絶技巧 世界を驚嘆させた金属工芸(佐野美術館[静岡・三島田町駅])
2/10〜2/20、山地としてる写真展「ブタとおっちゃん in 原宿」(リトルモア地下[原宿])
2/18〜2/20、NIPPON MONO ICHI 第6回和のある暮らしのカタチ展(東京国際フォーラムロビー
2/1〜2/26、須田一 政写真展「TOKYO B-side, around 1980」(ギャラリー冬青[東京・中野])
11/20〜2/27、小林礫斎 手のひらの中の美 〜技を極めた繊巧美術(ミニチュア)〜(たばこと塩の博物館[渋谷区神南])
●2/5〜2/27、荻須高徳版画展(湘南西脇画廊[藤沢市・鵠沼海岸])
2/17〜3/1、フランスの古い紙広告展(ロゴスギャラリー[渋谷パルコ])

2/24〜 3/21、福富太郎コレクション 近代日本画に見る女性の美 鏑木清方と東西の美人画(そごう美術館[横浜])
1/8〜3/27、建築家 白井晟一 精神と空間(パナソニック汐留ミュージアム
1/29〜3/27、20世紀のポスター[タイポグラフィ]ーデザインの力・文字の力(東京都庭園美術館[東京・白金台])
12/4〜4/3、船→建築 ル・コルビュジエが目指したもの(日本郵船歴史博物館、横浜)
2/10〜4/3、包む―日本の伝統パッケージ展(目黒区美術館[目黒区・中目黒])
●1/5〜4/13、広重の「名所江戸百景」と狩野派模写絵画(千秋文庫[東京・九段])
2/1〜5/8、店頭デザイン大解剖展(印刷博物館P&Pギャラリー[東京・飯田橋])

3/1〜3/27、小林清親展(太田記念美術館[東京・原宿])
3/2〜3/15、増田彰久写真展「現存せず」 消えた西洋館(銀座ニコンサロン[東京・銀座])
○3/18〜3/23、「高崎に暮らしたブルーノタウト展」建築家の休日~建築・工芸・暮らし(高崎シティギャラリー第5・6展示室[高崎市(高崎駅徒歩10分)])→PDF
●3/19〜5/8、白洲正子 神と仏、自然への祈り(世田谷美術館[世田谷・砧公園])
9/11〜11/19、愉快な家-西村伊作の建築 - Houses for Comfort(INAXギャラリー1[東京・銀座])
●9/17〜10/10、安野光雅の絵本展(そごう美術館[横浜])
●9/23〜12/24、トゥールーズ=ロートレック モーリス・ジョワイヤン・コレクション展(三菱一号館美術館[東京・丸の内])

歴史・民俗・都市・自然系

:1/8〜2/13、かながわの遺跡展2010—発掘された武家の古都鎌倉—(神奈川県立歴史博物館
12/2〜2/19、幕末の探検家 松浦武四郎と一畳敷 展(INAXギャラリー、東京・銀座)
12/11〜2/27、日本最初の植物同好会 ~横浜植物会の100年~(神奈川県立生命の星・地球博物館[小田原市])
○2/24〜3/1、横浜近代建築展(BankART Studio NYK 1F)→PDF

11/30〜3/6、企画展『路面電車の走る街 ~都市の交通と電気~』(電気の史料館[鶴見区江ケ崎])
1/21〜3/6、特別展「運慶-中世密教と鎌倉幕府-」(神奈川県立金沢文庫
2/2〜3/13、The Archives of the Planet 100年前の世界へ -アルベール・カーン平和への願い-(神奈川県立地球市民かながわプラザ[横浜・本郷台])
1/29〜3/21、ウズマキかわらけの謎を解く―都筑区・茅ヶ崎城跡と南関東の中世城館(横浜市歴史博物館[都筑区])
○2/19〜4/10、横浜港を結ぶ交通—渡し船から臨港鉄道ができるまで—、(横浜みなと博物館

3/3〜3/21、建築・土木のある風景 絵で見る横浜のまち(横浜市民ギャラリー[横浜・関内])
3/3~5/21、 にっぽんの客船 タイムトリップ 展(INAXギャラリー1[東京・銀座])
○4/27〜7/24、開館30周年記念 Part1 たまくすが見た157年−ペリー来航から横浜開港資料館まで−(仮称)(横浜開港資料館
○11/7/27〜11/10/23(予定)、広瀬始親写真展 横浜ノスタルジア♯2(仮称)(横浜開港資料館

映画

○2/26〜、英国王のスピーチ

●2/5〜2/18、森崎書店の日々(シネマジャック&ベティ[横浜・黄金町])
●12/18〜、海炭市叙景川崎市アートセンター(新百合ヶ丘)他)

その他(イベント・コンサート・祭・講演会など) 

●2/9〜2/12、CP+2011(パシフィコ横浜)→HP
●2/19〜2/27、アートフェスティバル「にっぽん日和」(横浜能楽堂?)情報はTwitterのみ
●1/?〜2/28?、PHOTO YOKOHAMA フォト・ヨコハマ 2011(メタイベント)→HP
●2/24〜3/1、横濱建築祭(横浜各所)→HP

○3/10〜3/12、地図展「空から見た国際都市大田」(大田区産業プラザPIO[大田区蒲田])※主催日本地図センター→PDF
3/21、iPhone x CameraTalk プレゼンツ「Funny Funny CAMERA」(東京カルチャーカルチャー[東京・青海])
○3/26、東京スリバチ学会フィールドワーク・大崎・戸越・大井町のスリバチ
●4/8、Trio Libertad 10th anniversary Special Live(横浜みなとみらいホール
●4/23、東京スリバチ学会フィールドワーク・駒場・池尻・三軒茶屋のスリバチ
●4/28〜5/5、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン(東京国際フォーラムロビー
●5/28、東京スリバチ学会フィールドワーク・特別編(下末吉か田端スペシャル)
6/12、地図地理検定
●6/25、東京スリバチ学会フィールドワーク・赤羽(『すりばちの底にあるというボタン』スペシャル)
●8/6〜11/6、横浜トリエンナーレ2011(横浜美術館、日本郵船海岸通倉庫周辺)→HP

毎月開催

●(毎月第三日曜8:00〜14:30)大磯市・古本波止場 →HP

Someday Somewhere, *110205


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